ぐるナイで紹介!牛醤って?カレーやラーメンにも入れてしまう謎の調味料!


スポンサードリンク


他の記事もぜひ^ ^



日本の食文化に欠かす事の出来ない調味料、

「醤油」

原材料は大豆。これに麹菌を混ぜ合わせて繁殖させ、塩を混ぜて発酵させるというのがざっくりとした製造工程。

いや、ほんと手間かかってますね^^;

今回は大豆の醤油じゃなくて、牛の醤油

「牛醤」

について調べてみました!

ぐるナイで紹介されてた「牛醤」を混ぜたカレーがうまそうだったんで^^


スポンサードリンク

牛醤って?

読み方は「ギュウジャン」

魚醤(ナンプラー)はエスニック料理がメジャーになってから知名度上がりましたが、牛でも醤油って作れるんですね!

「牛醤」の発祥について色々調べてみたのですがイマイチ出どころわからなくて、一番近いなって思ったのが、中国四川の「醤」(ジャン)からきてるっていうのと、

「醤」にも色々あって、その中に「調味醤」(トヨウ ウェイ・ジャン)ってのがあって、さらにその中の「牛肉辣醤」からきてるんじゃないかなと思いました。

「醤」では豆板醤(トウバンジャン)なんかが有名ですよね^^

カレーに入れてしまうとはなにごとか!

ぐるナイで「牛醤」を隠し味にしたカレーが紹介されてました!

個人的には熟成カルビ無しでもう少しリーズナブルなお値段にしていただきたい(>_<)

ラーメンに入ってるのも有名

ラーメンに使ってるお店もあるようです。

こちらのお店では「鶏醤」ラーメンもあるそう^^

これからのラーメン業界ではトンコツや鶏がらや魚介だけでなく「醤」も決め手となりそうですね^^

まとめ

男飯の代表格

カレー&ラーメン

男の大好きメニュー。人それぞれオススメのお店があって、こだわりがある。

1つの料理でこれだけのボキャブラリーがあるって凄いですよね!

そして新たな調味料「牛醤」

はたしてこれからブームは到来するのでしょうか!?

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました~^^